| 大正10年5月 |
田野口静吉により小町屋木材店として製材及び建築業を創業 |
| 昭和23年4月 |
小町屋製材所を併設、家具、野球運道具及び建具の製造を開始 |
| 昭和29年4月 |
建築部門に専心すべく、家具、野球運道具の製作工場を閉鎖。
民間工事と並行し官公庁工事の受注に注力する。
同時に法人組織に改め、(有)小町屋商店を設立 資本金150万円 |
| 昭和36年12月 |
資本金を200万円に増資 |
| 昭和37年2月 |
商号を小町建設株式会社に改め、自家製材部門を残し、総合建設業として一本化を図る。
田野口凖一 代表取締役社長に就任 |
| 昭和43年4月 |
資本金を800万円に増資 |
| 昭和46年11月 |
資本金を1200万円に増資 |
| 昭和53年8月 |
組織拡充、大型工事への対処を目的に資本金を2500万円に増資 |
平成元年10月
|
事業拡大、社内充実を図る為、社屋を新設
|
| 平成 4年10月 |
田野口凖一 代表取締役会長に就任
田野口純夫 代表取締役社長に就任
資本金を5000万円に増資 |
| 平成13年9月 |
国際品質規格ISO9002取得(本社) |
| 平成15年9月 |
国際品質規格ISO9001取得(本社) |