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小町建設株式会社
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バリアフリー(リフォーム)
お年寄りに優しい安全で介護しやすい家。家族全員のこととして考えてみませんか。
■介護保険の適用等ご相談ください
リビング 家族とくつろげる空間、周りの人に負担をかけない
照明(リモコン付)、壁掛けエアコンなど
外溝・玄関 介護を必要とせず、安全に外出できる環境作り
階段スロープ、手摺り、踊場拡張、出入口ドア枠段差、レバーハンドルの交換など
階段・廊下 転倒防止、視認性向上
手摺り、階段手摺り、足元灯、ノンスリップ
キッチン 作業負担を少なく安全に
照明(人感センサー付)、ガスコンロ、自動消化装置、煙・熱・ガス当番など
トイレ 1人でスムーズに行動
ウォシュレット、移動手摺り、レバーハンドル、センサー付スイッチ
床上げCF貼りなど
洗面所 使いやすく清掃しやすく、車椅子でも可能な洗面台
大型鏡、照明(人感知センサー付)など
浴 室 滑りやすく危険がいっぱい、移動は安全に
滑りにくいスタイル、段差解消のための床上げ、出入口手摺り、入浴用補助椅子など
介 護 保 険 について
介護保険のサービス(住宅改修費の支給等)を利用するには、「要介護認定」を受けなければなりません。

【手 順】
1.申請 介護が必要となったら、まず、要介護認定の申請を行います。
 介護保険のサービスを利用するには、介護や日常生活に支援が必要な状態であることを認定される必要があります。要介護認定を受けるためには、住んでいる市町村の窓口に申請します。
2.調査 介護が必要な状態か調査します。
 調査員が家庭などを訪問し、介護を必要とする方の心身の状態を調査したり、主治医から意見書をもらいます。
3.審査判定 どのくらいの介護が必要か審査します。
 調査資料をもとに、コンピューターによる判定が行われます。その判定結果と主治医の意見書などをもとに、介護認定審査会で

1. 介護や日常生活に支援が必要な状態かどうか
2. どのくらいの介護を必要とするか(要介護度)

が決められます。
 また、第2号被保険者については老化に伴う病気によるものかについても審査判定されます。
4.認定 認定後、結果が通知されます。
必要な介護の度合いに応じて、6段階(要支援〜要介護5まで)に分けられます。
5.サービス計画の作成 ケアマネージャーがサービスの計画を立て、作成します。
介護支援専門員(ケアマネージャー)に相談すると、自分の希望や心身の状態や家庭の状況にあった、総合的な介護サービス計画(ケアプラン)を作成してもらうことが出来ます。ケアプランの作成は義務ではありませんが、作成しない場合は、サービスの利用にあたっていったん費用の全額を支払っていただくことになります。
サービスの利用
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